園長のあいさつ

園長あいさつ

   幼児教育にとって必要なものは何か、完全な正解は無い中でそれでも常に自問自答しながらキリスト教精神に基づき“融和”と“自立”の感性を押しつけではなく自然と身につけられるような保育を心掛けています。園内に残る自然(雑木林)や他園に比べて数多い園外保育がこれを助けていると思います。

 また令和3年から幼稚園から“こども園”へ移行し幼児から年長まで一貫した保育が可能となります。進化する当園にご期待ください。

 

園長 占部眞清